「OCNメール」の迷惑メールとの“付き合い方”、レピュテーション低下で某事業者からIPアドレスもドメインも拒否扱いになった経験からの対策【JPAAWG 2nd General Meeting】

INTERNET Watch / 10ヶ月

 国内ISPを発信源とする迷惑メールが増えてきており、各事業者は対応に追われているが、電気通信事業法の「通信の秘密」を考慮しながら法令を遵守したうえでサービスを維持するためのシステム開発・運用を行う必要がある。11月14日に行われた「JPAAWG 2nd General Meeting」の一部セッションにて、NTTコミュニケーションズ株式会社の山田慎悟氏(アプリケーション&コンテンツサービス部)は、「OCNメール」におけるメール送信不正利用に対する取り組みについて説明した。

この記事をPICKする

hatenabookmark
tamo san

10ヶ月前

このあたり面白い『決められた時間のうち、Xカ国以上のIPアドレスからSMTP認証要求が発信された場合、認証を停止する』:「OCNメール」の迷惑メールとの“付き合い方”、レピュテーション低下で某事業者からIPアドレスもドメインも拒否扱いになった経験からの対策【JPAAWG 2nd General Meeting】 - INTERNET Watch
島田 恭輔

10ヶ月前

Pickしました
INTERNET Watch

10ヶ月前

Pickしました
appstore
googleplay
会員登録
URLからPICKする

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をPickして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。