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またSlackでtimesを始めてしまった|ばんくし|note

・Slackにおけるtimes文化とは ・一度仕事中のチャット雑談の全てを断ったがまたtimesを立てた話 ・守りたい節度とこれから Slackにおけるtimes文化とは 「times」とは、社内チャット等で自分のチャンネルを持ち、短いスパンで発言する社内Twitterのような文化形態である。 私がまだ学生でインターンやアルバイトという形でIT企業に関わって居た頃、彗星の如く現れた以下のブログがきっかけで、Slackを導入していたITベンチャー企業で流行りはじめたと記憶している。 Slackで簡単に「日報」ならぬ「分報」をチームで実現する3ステップ〜Problemが1

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オンボーディングメンバーとか発言の敷居をさげるのに役立つと思います。
ただTimesでスレが伸びるのは追えないので禁止すべき
島田 恭輔

フリーランスエンジニア

12日前
気軽さと井戸端会議は表裏一体かな。。
節度が大事。
承認欲求も度が過ぎると目的を見失って横道にそれる。
本質が大事。
Suzuki Yutaro

フリーランスエンジニア

13日前
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