NIIと富士通、20Gbps高速大容量の通信環境での不審通信の検知に成功

クラウド Watch / 1年

 大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所(以下、NII)と富士通株式会社は29日、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が管理法人を務める内閣府事業「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/重要インフラ等におけるサイバーセキュリティの確保」において、20Gbps高速大容量の通信環境での不審通信の検知に成功したと発表した。

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hatenabookmark
tamo san

1年前

『踏み台と外部の攻撃サーバー間で定期的に発生する通信の周期性に着目し、攻撃サーバーによる通信の特徴を捉えることで、正規利用の通信特性から逸脱する通信を検知する』:NIIと富士通、20Gbps高速大容量の通信環境での不審通信の検知に成功 - クラウド Watch
U T

1年前

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