Microsoft、Windows 10の一部をRustへ書き換えてセキュリティ強化狙う

マイナビニュース / 10ヶ月

Fossbytesは12月4日(米国時間)、MicrosoftがWindows 10のコンポーネントの一部をプログラミング言語「Rust」を使って書き換えを進めていると伝えた。メモリセーフであるRustを使うことで、Windows 10に発生する脆弱性を回避する狙いがあると見られる。

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hatenabookmark
涌井 弘光

10ヶ月前

WindowsがRustを採用して脆弱性潰し。C++開発者がスイッチしやすいのもいいのか
koduki

10ヶ月前

Firefoxから始まったRustも別なキラーコンテンツを持てるようになると
島田 恭輔

10ヶ月前

おぉー、Rustが話題になってきてる!すごい。
脆弱性回避できるならなおさら注目度上がる。
変化とか改善とかって面白い。
Hirata Shuhei

10ヶ月前

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10ヶ月前

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