50自治体システム障害はIaaSで使うソフトのバグが原因、復旧メド立たず

日経 xTECH IT / 10ヶ月

 12月4日に発生した東京都中野区など約50の自治体のシステム障害で、12月5日も住民票の発行やホームページの閲覧などができない状態が続いている。原因は各自治体が利用している日本電子計算のIaaS「Jip-Base」にシステム障害が発生したため。現状で復旧のメドは立っていない。

この記事をPICKする

hatenabookmark
徳丸 浩
ALPHA

10ヶ月前

ストレージ装置のファームウェアのバグが原因とのこと>『4日の時点ではディスク故障が原因とされていたが、詳細が分かってきた。2019年12月4日午前10時56分に同社のシステムにアラートがあがり、システム障害が発生した。調査したところストレージ装置のファームウエアにバグがあり、ディスクの読み書きができなくなったためだった』
清水 風音

10ヶ月前

12月9日(月)復旧予定とのこと。
https://japan.zdnet.com/article/35146485/
Tanaka Yuta

10ヶ月前

Pickしました
Kouya

10ヶ月前

Pickしました
U T

10ヶ月前

Pickしました
蜂谷

10ヶ月前

Pickしました
日経 xTECH IT

10ヶ月前

Pickしました
appstore
googleplay
会員登録
URLからPICKする

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をPickして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。