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Microsoft EdgeとIEにゼロデイ脆弱性、セッション情報の露出で個人情報など取得される恐れ 

 ウェブブラウザーのMicrosoft EdgeおよびInternet Explorer(IE)に、セッション情報が露出する「同一生成元ポリシー違反」(CWE-346)の脆弱性があるとして、トレンドマイクロ株式会社が同社セキュリティブログで解説している。

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清水 風音

ITnews代表

1年前
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