エネルギー業界は、環境に配慮してオープンソース化に向かっている | WIRED

WIRED.jp / 9ヶ月

“トラディショナル”と思われがちなエネルギー業界が、オープンソースソフトウェアの独自開発や導入といった、テック業界を追随するかのような動きを見せている。発電量を気候に左右される再生可能エネルギーへのシフトや省エネ志向の高まりによって、エネルギーの生産者や消費者、電力会社といったさまざまな分野のプレーヤーが、情報を共有できるプラットフォームや環境負荷の削減効果を測るためのオープンスタンダードなどを強く求めているのだ。

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9ヶ月前

エネルギー界隈はLinux Foundation傘下のLF Energyが頑張ってますと。
IoTでこの辺の業界も変わってくるよねぇ。
清水 風音

9ヶ月前

「LF ENERGY」を初めて聞いたが、オープンソースイノベーションを促進するコンソーシアムなんですね。

https://www.linuxfoundation.jp/press-release/2018/07/the-linux-foundation-launches-lf-energy-new-open-source-coalition/
WIRED.jp

9ヶ月前

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