創業期のエンジニア採用のポイントは技術スキルではない?ソフトスキルとカルチャーフィットの大事さ|Takuya Tejima|note

note.com / 9ヶ月

「株式会Ancar ~Advent Calendar 2019~」 22日目です。今回の記事は創業期のスタートアップ経営者やエンジニア採用担当の方向けに、候補者の技術スキルの高さに注目しがちではありますが、それ以外の要素で大事なものがあるよというお話です。 私は今の事業でスタートアップの創業期の開発コンサルや採用コンサルを行っています。これまで多くのシード期のスタートアップのお客様を見てきて、そこで感じたのは、創業期に活躍するエンジニアは専門性の高い技術スキルを有しているかどうかはそこまで重要ではないということ。それよりも重要なのは「ソフトスキル」と「カルチャーフィット度合い」で

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関 昌弘

9ヶ月前

会社の規模や重視する点によって優先順位が変わる話ですね。特に小さい会社だとカルチャー?というか今のメンバーとの相性が大きいと思います。
アメリカでも最初期のスタートアップはフルスタックエンジニアが中心で、少しずつ専門的なエンジニアに入れ替わっていくようです。専門家は年収も高いし最初は1人で多くのことができるフルスタックが重宝されますね。
技術力以外についてはもちろんとても参考になったけど、会社の規模によって求められる技術力の種類も違うというのは面白いね😉どちらかと言えば僕スタートアップ派のスキルセットですわ。
Maya Otsuka

9ヶ月前

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