またSlackでtimesを始めてしまった|ばんくし|note

note / 1年

・Slackにおけるtimes文化とは ・一度仕事中のチャット雑談の全てを断ったがまたtimesを立てた話 ・守りたい節度とこれから Slackにおけるtimes文化とは 「times」とは、社内チャット等で自分のチャンネルを持ち、短いスパンで発言する社内Twitterのような文化形態である。 私がまだ学生でインターンやアルバイトという形でIT企業に関わって居た頃、彗星の如く現れた以下のブログがきっかけで、Slackを導入していたITベンチャー企業で流行りはじめたと記憶している。 Slackで簡単に「日報」ならぬ「分報」をチームで実現する3ステップ〜Problemが1

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hatenabookmark
timesいい!チャットと比べて会話が非同期なので発言ハードル下がる。会社の階層があるとなお有効かも。
社風によるでしょうね。
義務感のない手軽なチャンネルは欲しいけど、年配の方とかはなかなか使えなさそう。
チャットで独り言が増えてるのはそれだけ会話が面倒ということよ
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