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私はなぜ、部下を退職に追い込んでしまったのか

ワタシには無理でした——つらいひとことを残して去っていった女性エンジニア。IT“業界”解説シリーズ、第8弾は準委任の仮面をかぶった請負かつ派遣な契約で部下を退職に追い込んでしまった男の悔恨の告白です。 (1/3)

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そーすい

ソフトウェアエンジニア

1ヶ月前
請負と準委任どちらの契約でも、現場では発注者に都合よく運用されてしまう実態があります。
エンジニア個人が取れる1番の対策は、客先常駐から自社開発の会社に転職することです。
ぼくは一昨年実際にそうしましたが、のびのび働けるようになり本当に良かったと思っています。
鈴木 健太郎(すずけん)

プログラマ

1ヶ月前
準委任契約はされてるけど実体は請負として扱われるケースか。
立場の強い弱いで請求できるものを請求できなかったり(しなかったり)、成果物の提出を義務付けられたりが横行してるなら、なんの契約かわからないですね。受注企業も契約不履行で撤退するぐらいの気持ちで受けて欲しい。
ほげ

1ヶ月前
>残業しても追加費用はもらえません

準委任なんやからそれはおかしい
契約の範囲内の時間ならともかく


ただ準委任契約ってのはあまりにも美味しい契約なので今後は縮小傾向になるでしょうなぁ
Suzuki Yutaro

一人会社の代表社員

1ヶ月前
現実にはやんわりと何とかしてもらうしかないけど、どうにもならなそうだったら働くエンジニアとしては逃げるしかないだろうなあ、というのが現状ですかね…世知辛い…。
tamo san

ITインフラ・セキュリティエンジニア

1ヶ月前
悲しい事態を招かないためにも、ここ大事『例えエンジニアであっても請負、準委任、派遣についての責任と権利を知っておくことです』:私はなぜ、部下を退職に追い込んでしまったのか (1/3):準委任かつ請負かつ派遣な契約 - @IT
蜂谷

上場企業バックエンドエンジニア

1ヶ月前
要件変わる、契約無視、でも期間厳守はSIerあるある。
Fujisaki Yuto

1ヶ月前
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自動PickBot

1ヶ月前
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