エンジニアのための刑事手続入門

Speaker Deck / 1年

IT技術者が被疑者として捜査を受ける場面を想定し,刑事手続の流れや弁護活動のありかたについて解説します。

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hatenabookmark
めちゃくちゃわかりやすい。
関 昌弘

1年前

Coinhive事件で誰もが刑事事件に関わる可能性を感じましたね、、、。特にサービスをやってる人は見たほうがいいかもですね。
勉強になる!
運営に携わってると、意図せずこういった事例にあたる可能性もあるので参考になりました。

・基本任意に応じる必要はない
・弁護士は得意分野があるので紹介がベスト
・ハッカー協会に加入する

のは覚えておくといいですね。
ありがとうございます。後で読んでみます。
25o1_

1年前

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zeijaku

1年前

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