ガートナーに訊く企業のコンテナ活用の今後(後)── AWS vs マルチクラウド陣営

enterprisezine.jp / 7ヶ月

 2019年は国内大手企業でも、本番環境でコンテナを活用する事例が出始めた。しかし米国では既にコンテナは当たり前であり、日本とは大きな差となっている。この差の要因は、日本の多くの企業がコンテナを活用すべきアプリケーションを見出せていないため。これは、結果的に日本でのデジタル変革の遅れにつながるといった話を、ガートナーの桂島氏のインタビューを基に前編では解説した。後編ではベンダーの動きから今後のコンテナ、Kubernetes、さらにはマルチクラウドの動向を探る。

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清水 風音

7ヶ月前

興味深い、後ほど読んでみます!
Kouya

7ヶ月前

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EnterpriseZine

7ヶ月前

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