20代で技術のスペシャリストになるのを諦めた“文系出身エンジニア”がSmartHRでCTOになれたワケ【連載:CTO】 - エンジニアtype | 転職type

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SmartHRのプロダクト開発を担うエンジニアチームを率いるのは、CTOの芹澤雅人さん。新卒でキャリアをスタートした時、芹澤さんは「文系出身のエンジニア」であることにコンプレックスを感じていたという。それを克服できたのは、あえてスペシャリストの道を選ばず、スキルや知識の幅を広げることで自分の市場価値を高められると気付いたからだった。

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hatenabookmark
山下

6ヶ月前

>自分の市場価値を高めるには、“需要と供給”というマーケティング的な発想が必要です。社会がエンジニアに何を求めていて、それに対して自分はどんな価値を提供できるのか。
>そこを理解しないと、どこにも需要のない技術を一生懸命に習得するといった無駄な努力をすることになりかねません
マーケティングからおさえていくと、求めるものが少し分かってきそうですね。
経済学、心理学、社会学あたりを勉強していくといいのでしょうね。
島田 恭輔

6ヶ月前

なるほど。諦めはしたけど腐らず前に進み続けた結果が、
“「エンジニア×マネジメント」のスキルの組み合わせ”
だったんですね。
Hirose Masanori

6ヶ月前

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Sato Tomoyuki

6ヶ月前

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