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国内高校の半数が利用するClassiの不正アクセスについてまとめてみた - piyolog

2020年4月13日、Classi(以下Classi社と記載)は同社のクラウドサービス「Classi」が不正アクセスを受け、IDや暗号化されたパスワード文字列などが閲覧された可能性があると発表しました。ここでは関連する情報をまとめます。 corp.classi.jp 2時間で122万人のIDなどが閲覧された可能性 不正アクセスの概要 Classiへの不正アクセスは4月5日 日曜日の昼過ぎから夕方にかけ発生。発生時間は2時間14分。 社内のデータベースで異常発生が検知されたことが発端。データベースが直接被害を受けていたのかは報じられていない。 Classi社の発表に「外部専門会社の協力を得て不審…

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tamo san

ITインフラ・セキュリティエンジニア

1ヶ月前
夜行性インコさんのまとめ。影響範囲が大きいですね…:国内高校の半数が利用するClassiの不正アクセスについてまとめてみた - piyolog
恩田 ケイスケ

エンジニア

1ヶ月前
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山本 聡山本 聡11時間前フリーランスWebフロントエンドエンジニア








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