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“1000部読み手がいれば本が出せる”出版クラウドファンディング「EXODUS」始動 | TechCrunch Japan

エクソダスは5月13日、クラウドファンディングを使った出版プログラム「EXODUS(エクソダス)」を始動した。

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清水 風音

ITnews代表

1年前
技術書典を見てて思うのですが、本が売れない時代でも買うまでのストーリー性があれば売れると思います。クラファンの支援者になって自分ゴトになれば、ストーリーが分かるのでまさに理にかなっているわけですね。

これはアリババ調べですが、中国の人がリアルよりネットショッピングを重点においているのは「ブランドのストーリー性が読めるから」らしいです。
pei ☻

1年前
ちょっとフォロワー多くていいねとかついてる人が本出せちゃう
Kouya

1年前
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