トレンドマイクロはコネクテッドカーにおけるセキュリティリスクに関するプレゼンテーションを行い、「サイバー攻撃の対象となりやすいのはどのデバイスか」という観点で、インターネットとCAN Bus(車載機器間の通信を可能にするプロトコル)の両方にアクセスできるデバイスが狙われやすいことを強調しました。本レゼンテーションでは、IVI (in-vehicle infotainment)システムと、車載コンピューター診断装置であるOBD-II(on-board diagnostics dongles)に対するハッキング手法を解説しました。

トレンドマイクロ / 2年

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