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ほぼ100%電子政府を達成し、スカイプをはじめ次々とスタートアップを生むことで注目されているエストニアだが、いま「視察」で殺到している日本人が、現地でひんしゅくを買っているという。その理由と、対策とは。

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清水 風音

ITnews代表

4ヶ月前
全面的に同感です。AnyPicksも調達ニュースをキッカケに問い合わせが増えましたが「まずは会いましょう」「ビジネスマッチングから」というメッセージがいくつも含まれていました。

スタートアップにとって時間はライフゲージなので、無駄に消費することは死に直結するわけです。その感覚が乏しい方々はビジネスの土俵にものってこないわけですね。
7Lv101

4ヶ月前
日本で営業をしてると「近くに来たんで寄りました」とかやっちゃうことあるけど、これってかなり自分本位な振る舞いだと思います。何かと理由つけて合う手段が効果的な時代はあったけど、これからは減っていきそう。すでに減ってるか。
プログラマー Neo

プログラマー

4ヶ月前
一部の無能な日本人のせいで、このようなレッテルを貼られるのは不愉快ですね。
Mami kosuke

マーケティング系フリーランス

4ヶ月前
何事も目的をしっかり持って行動しないと、効果はとても低いですよね。
Ito Michiru

フリーランス

4ヶ月前
営業の古びたトークである情報交換ほど嫌悪感を感じるものはない。
桑古 昌輝

メルカリ

4ヶ月前
残念...
Hosokawa Koki

System Administrator

4ヶ月前
昔からよく言われてたことですね、日本人はビジネスに結びつかないとかなんとか。原因として現場に権限が無いから、とは言いますがじゃあ他の国はどうなんでしょうね?権限がそんなに現場にあるのでしょうか?無くてもとても早いスピードで稟議が回るとか?本当に知りたいものです。
赤嶺 拓

フューチャーアーキテクト・セキュリティ

4ヶ月前
これに限らず、あらゆる分野の視察というものが、どれだけ目的意識を持って行われているかは気になります。

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