インメモリ型データストア「Redis 6.0」リリース、マルチスレッド対応やクライアントキャッシュなどが導入される | OSDN Magazine

mag.osdn.jp / 5ヶ月

インメモリデータストアRedis開発チームは4月30日、最新のメジャーリリースとなる「Redis 6.0」の一般公開を発表した。マルチスレッド処理の導入によるパフォーマンス向上やSSL対応などが特徴となる。 Redisは「データ構造ストア」をうたうシステムで、データベースやキャッシュ、メッセージブローカーなどとして利用できる。オープンソースで開発されており、ライセンスはBSDライセンス。文字列、文

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hatenabookmark
koduki

5ヶ月前

ついにマルチスレッド対応か
関 昌弘

5ヶ月前

個人的にSSL対応も有り難いと思います。インターネットにさらすわけではないけどクライアント要件としてSSLの話はちょいちょい聞きます。
清水 風音

5ヶ月前

お〜マルチスレッド対応!! あと、クライアントキャッシュって、RDBの部分レプリカをもってくれるってことなのかな。したら、かなり強力な機能になると思われる。
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