ドメイン駆動設計入門――”本当に役に立つソフトウェア”をつくる!【デブサミ2020】

CodeZine / 9ヶ月

 開発者がどれだけ苦労してつくったとしても、実際にソフトウェアを使う人にとって使いにくいものであれば意味がない。では、どうすれば”本当に役に立つソフトウェア”をつくることができるのか。この課題を解決し得る手法の1つとしてドメイン駆動設計がある。『ドメイン駆動設計入門』を著したGMOインターネットの成瀬允宣氏がドメイン駆動設計を解説した。

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山本 聡

8ヶ月前

ドメイン駆動設計を用いたら業務のコードやシステムが改善された、なんて事例を今までただの一つもみたことないです。オブジェクト指向設計を猫とか動物とかで語るのと同じで、なんの役にもたたないと思いますよ。少なくとも記事みて無価値だとは判断しますね。「輸送と配送が区別つかない」お笑いです。Yusou/Haisou、関数名をわければいいんじゃないですか?w。プログラミングをしない(できない)SEという人が設計論に頼りたくなるのはわかりますが、こういう設計手法とかいうのをありがたがるから日本の技術的な将来は暗いっす。本当に役に立つプログラムを作るとかは画面デザインとか実装の腕が必要で、内部設計云々程度で片付くわけがなく。
本当に役立つソフトウェアを作りたいよね。
清水 風音

8ヶ月前

後ほど読んでみます!
渡邉 光

8ヶ月前

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CodeZine

9ヶ月前

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