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「売れなかった」ハムサンド、カメラ50台で真相解明 高輪GW駅「無人決済コンビニ」の実力

高輪ゲートウェイ駅にオープンした無人コンビニ店舗「TOUCH TO GO」。無人化によるコスト削減に注目が集まる一方、データ活用という点でも大きな可能性を秘めている。約50台のカメラ映像を分析し「POS端末では分からなかったこと」が見えてきた。 (1/3)

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tamo san

ITインフラ・セキュリティエンジニア

2ヶ月前
なるほど、確かにPOSだと販売データは出るけど、手に取った/商品をチェックして戻した まではデータにないからなぁ:「売れなかった」ハムサンド、カメラ50台で真相解明 高輪GW駅「無人決済コンビニ」の実力 (1/3) - ITmedia ビジネスオンライン
なりた たかし

フリーランス

2ヶ月前
カメラのデータはたしかに、買わなかった理由も分かるのでこれが活用できるようになるとリアル店舗はすごい分析有利になりますね!
涌井 弘光

エンジニア

2ヶ月前
売れない=商品が悪いだけじゃない分析ができるのはデータとして価値が高そう
山本 聡

フリーランスWebフロントエンドエンジニア

2ヶ月前
まゆつばというか、ハムサンドが売れませんでした。売れてないです。っていう店員からの報告で十分じゃないかと。そしたら極めて安い初期投資。
大手SIerの仕事の気がするけれども、高いIT投資をした分、なにか素晴らしい結果が得られました。という実績を捏造しないと、費用対効果がとれないんでしょうなぁ。そうでしょうなぁ。懐古主義なわけではないけれども。
鈴木 健太郎(すずけん)

プログラマ

2ヶ月前
Webでいうリード顧客が把握できるようになったのは大きい。フルトラッキングできてる店舗とそれ以外だと大きな差がでてくるわけで、物理店舗もテクノロジーへの対応が求められる時代ですね。
Sato Yoshiyuki

2ヶ月前
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