なぜITエンジニアは「カタカナ専門用語」で“マウントを取ってはいけない”のか

ビジネス+IT / 4ヶ月

IT業界は変化が早く、トレンドも海外から流入することが多いため、勉強熱心なITエンジニアほど、つい「カタカナ」や「英語の略語」などを使いがちではないでしょうか。エンジニアを含めた2万5,000名の人材育成に関わってきたコンサルタントの片桐あい氏は、特に顧客相手に「カタカナ」を使ってしまうのは問題があると指摘します。いったい何が問題なのか、片桐氏に解説してもらいました。

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hatenabookmark
secseek

4ヶ月前

本当に顧客目線に立つなら、理解してない技術を導入させちゃいけません。うまくいってるうちはよくても、トラブルがあったとき手を打てなくなります。儲かればいいと言うなら、この記事のとおりでいいでしょう
山本 聡

4ヶ月前

アナログ業界ですがお仕事がすごくできる奥さんに「それってデフォルトでああだよね」とか言うと、わけわかんない言葉使わないで!と怒られるので気をつけているのです。デフォルトとか知らない人は知らないよね。(債務不履行の事じゃねーよ)ついエンジニア仲間とやりとりする普段の言葉がでてしまいます。すいません。ただ、顧客に対してマウント取ることはないんですが、エンジニア同士で仕事をうまくいかせるためには、マウント取ろうとする人もいるのでこっちも権威をみせるというかマウントとらないといけないという事はあるかなー。なめられたらこの業界終わりだからなー。と私の師匠は申しておりました。
清水 風音

4ヶ月前

よく言われることですが「5歳でも分かる」ような説明を、常に心がけたいですね。
koduki

4ヶ月前

顧客と話す時は顧客目線に立てと言う総論には同意だけど、ITエンジニアに限らず専門家が専門用語を使うのはマウントでは無くそれが一番適切で楽な言葉だからだ。そもそもバズワード以外はハッタリにも使えない。ルー大柴語みたいなものなのでうっかり日常で使ってというのはさておきマウント云々と言われるのはなんか違うような。。。
GuestUser@6601

4ヶ月前

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中野 友貴

4ヶ月前

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ビジネス+IT

4ヶ月前

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