顧客にもわかるモデリング オブジェクト図を“ポンチ絵”にするメリット

ログミー[o_O] / 9ヶ月

株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会「BPStudy」。#151となる今回は、設計の代表格であるオブジェクト指向、モデリング、そして設計にフォーカスをあて、LT大会を開催しました。「顧客にもわかるモデリング」というテーマで登壇した株式会社バリューソース神崎善司氏は、これを解決するポンチ絵風オブジェクト図を提案しました。講演資料はこちら

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hatenabookmark
神崎さん同様に、受託開発やっているとお客さんとの認識合わせを高度にできる様になれたらと常に思う。

「自分が本当に理解しているのか」というのをなんとかお客さんと認識合わせしたいというモチベーションが非常にあります
koduki

8ヶ月前

UMLはポンチ絵だと人によって出てしまう方言を抽象化する事で工夫と説明の手間を省くものだから、相手にそれが無いならポンチ絵も普通に良いと思う
涌井 弘光

8ヶ月前

ポンチ絵まで抽象化しないとユーザーには受け入れてもらえないので、正しくモデリングできててもそこが罠だったりするんだよな
さつき

8ヶ月前

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もとこ

8ヶ月前

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