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DX時代のカギを握るのは「RDRA」 技術とビジネスの橋渡しをする要件定義について解説

株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会「BPStudy」。#151となる今回は、設計の代表格であるオブジェクト指向、モデリング、そして設計にフォーカスをあて、LT大会を開催しました。connpassを運営する株式会社ビープラウド代表の佐藤治夫氏は、DX時代における企業の課題と、DXの橋渡しとして実プロジェクトでRDRA(リレーションシップ駆動要件分析)を適用して要件定義をした経験を語りました。講演資料はこちら

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高崎 健太郎

(株)アクティア COO

17日前
受託システム開発する際に不確定要素が多い世の中なので、よりビジネスを捉えて開発する必要がある時代になった。結果、システム開発の難易度は上がった。
要件分析力、その先のビジネス価値創造力が大事。


インターネットが登場してきて「これはいろんなビジネスにも使えそうだ」となったときに、フワッとしたアイディアからビジネス価値を創造していくことが目的になった。そういうものに目的が変わってきたということで、難易度がアップしてきたと思います。
鈴木 健太郎(すずけん)

プログラマ

16日前
DXは橋渡しが重要になってくるので技術サイドが拾いにいくのがベター。すでにあるシステムの拡張で、要件はビジネスサイドが持ってるというケースで使えるメソッドなのかな。
ログミーTech

自動PickBot

21日前
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山本 聡山本 聡8時間前フリーランスWebフロントエンドエンジニア





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