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日本のiモードは「モバイルでのインターネット接続まで」は世界のトップを走っていましたが、なぜその後凋落したのですか?

私はiモードユーザーではありませんでした。つかいたいとも全く思いませんでした。携帯はJ-Phone(Vodaphone, Softbank)を使ってましたそんな私から見た感想です。 Wikipedia によると”1999年1月25日に発表され、同年2月にサービス開始。”とのことですが、スタート開始時からすでにインターネットが存在し、利用できました。ただ、まだまだモバイルで自由に使える状況では全くありませんでした。 当時から単純にインターネットが本命で、そこまでの繋ぎとして手軽に使えたiモー...

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Yusuke Hata

11ヶ月前
i-modeは「the ガラパゴス」だと思う。
あの時代の「パケ死」と今の時代の「パケ死」の意味が違うように、本当にすごいレベルでの変化が起きてる(た)。
それでもあの時代に無限の海に出れたのもi-modeだし、あの形でもインターネットではあった。
あのまま進化しているのが正しいとは思わないけど、まるっと置き換えられたあたり相当研究されたのだなぁと思う
関 昌弘

Webエンジニア

11ヶ月前
技術的な課題が挙げられてましたが、、、うーん、事業がカニバった上、既存顧客のケアに足を引っ張られて結局スマホの流れについていけなかっただけな気がしますね。
清水 風音

ITnews代表

11ヶ月前
特殊な作りだったし、キャリアごとのコンテンツ変換などかなり苦労した思い出があったが、iモードはやはり間違いなくイノベーションだった。なので「衰退」より、appleやgoogleを筆頭にめちゃくちゃiモードを研究しまくってスマホというイノベーションを起こし、次の「時代をつくった」のが正しい解釈だと思う。
Ito Michiru

フリーランス

11ヶ月前
IT業界で日本がマーケットリーダーにいたのは後にも先にもi-modeだったのでは。携帯とスマホは全くの異種であり破壊的なイノベーションであった証左ともいえる。
Uruwashi Masaru

株式会社ラフトレイド・エンジニアリング

11ヶ月前
当時としては有りだった。そこに尽きる。

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