これで夜中の3時に動物の死骸を片付けなくて済むようになりますよ。あなたの愛猫がたびたび殺戮的な気分に陥り、家に何かしら血の滴る不愉快な死骸を運んでくるようになったら、どうしますか? もしあなたがベン・ハムさんだったら、AI制御の猫用ドアをDIYし、ネズミやハトなど汚らわしい死肉のプレゼントを家に持ち帰られないよう、シャットアウト出来ることでしょう。必要に迫られてAIを教育ハムさんは何カ月も費やし

ギズモード・ジャパン / 2年

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