知覚フレームを無視したダメなUIデザインの実例|タナカ リョウタ|note

note.com / 5ヶ月

人が物事を判断する際、必ず認知バイアスが影響します。 認知バイアスは簡単に説明すると、経験などから来る思い込みと言い換えることができます。 例えば分かりやすいUIデザインに大きく影響のあるバイアスとして知覚フレームが存在します。 知覚フレームというのは経験や知識などを元に作られた自分の中にある枠組みを指します。 例えば初めて訪れた友人宅で、トイレを借りるとします。その時トイレはきっと玄関近くにあるだろうと予想しませんか。 そしてトイレは洋式で、トイレットペーパーがあると当然のように考えます。 私たちは使い慣れた自宅のトイレだけでなく、初めて訪れるトイレに対してもこうした枠

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hatenabookmark
ユーザーは他のアプリ含めて経験したものから操作するので、期待値と同じところに配置するのが重要ですよね。
harupom

5ヶ月前

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清水 風音

5ヶ月前

これは初期のプロダクト開発でも言えて、潔くイケてるプロダクトからUIをパクった方が良い。デザインがいい、UXがいいってことではなく、この無意識に使えるかがポイントになってくる。後ろ指刺される気持ちなんかより、ユーザー体験の方が圧倒的に大事。
渡邉 光

5ヶ月前

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GuestUser@6495

5ヶ月前

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山本 聡

5ヶ月前

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ksmax

5ヶ月前

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Suzuki Yutaro

5ヶ月前

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大嶋 優太

5ヶ月前

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