9 picks

知覚フレームを無視したダメなUIデザインの実例|タナカ リョウタ|note

人が物事を判断する際、必ず認知バイアスが影響します。 認知バイアスは簡単に説明すると、経験などから来る思い込みと言い換えることができます。 例えば分かりやすいUIデザインに大きく影響のあるバイアスとして知覚フレームが存在します。 知覚フレームというのは経験や知識などを元に作られた自分の中にある枠組みを指します。 例えば初めて訪れた友人宅で、トイレを借りるとします。その時トイレはきっと玄関近くにあるだろうと予想しませんか。 そしてトイレは洋式で、トイレットペーパーがあると当然のように考えます。 私たちは使い慣れた自宅のトイレだけでなく、初めて訪れるトイレに対してもこうした枠

続きを読む
鈴木 健太郎(すずけん)

プログラマ

1ヶ月前
ユーザーは他のアプリ含めて経験したものから操作するので、期待値と同じところに配置するのが重要ですよね。
harupom

1ヶ月前
Pickしました
清水 風音

ITnews代表

29日前
これは初期のプロダクト開発でも言えて、潔くイケてるプロダクトからUIをパクった方が良い。デザインがいい、UXがいいってことではなく、この無意識に使えるかがポイントになってくる。後ろ指刺される気持ちなんかより、ユーザー体験の方が圧倒的に大事。
渡邉 光

アプリエンジニア・機械学習エンジニア

1ヶ月前
Pickしました
GuestUser@6495

1ヶ月前
Pickしました
山本 聡

フリーランスWebフロントエンドエンジニア

1ヶ月前
Pickしました
ksmax

SE(研修中)

1ヶ月前
Pickしました
Suzuki Yutaro

一人会社の代表社員

30日前
Pickしました
大嶋 優太

事業部長

28日前
Pickしました

新着ピック  






















記事をPICKする
appstore
googleplay
会員登録
Register
記事をPICKする

会員登録すると、もっと便利に利用できます。