レッドハット、「BootHole」脆弱性へのフィックスで一部のシステムが起動不可に

ZDNet Japan / 2ヶ月

「GRUB2」ブートローダーや「Secure Boot」で最近発見された「BootHole」という脆弱性を用いることで、Linuxシステムへの攻撃が理論的には可能となる。ほぼ全てのエンタープライズ向けLinuxディストリビューターはパッチをリリースしているが、レッドハットは新たな問題を作り込んでしまったようだ。

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hatenabookmark
tamo san

2ヶ月前

例のGRUB2に関するパッチで不具合のようす。やはり起動系は注意して適用したいですね…:レッドハット、「BootHole」脆弱性へのフィックスで一部のシステムが起動不可に - ZDNet Japan
ZDNet Japan

2ヶ月前

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