技術選定と、組織のかたちと、セキュリティ

diary.shift-js.info / 1ヶ月

技術選定について最近の私生活や労働を通して考えたことを、つらつらと書き下した文章(ポエム)です。 他者に伝えることではなく、頭の中におぼろげに存在する考えを言語化して客観視することを目的に書いた雑記なので、 誰かにとっては当たり前なことも、誰にも当てはまらないことも書いてあるかと思います。 またここで述べることは、こうやって書き下した時点での僕の考えに過ぎないので、明日僕は全く別の考えを持って行動しているかもしれません。 いわばこれは僕の思考のスナップショットです。 諸々、ご容赦ください。

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清水 風音

1ヶ月前

スタートアップであっても企業内の新規プロダクトでも、MVP検証まではだいたい最小人数なので、圧倒的に人が足りないです。でも、MVPからPMFへの期間もやることが増えて人が足りないし、その次はマネタイズとかくるので、そこにも人を張らないといけない。結局人が充足するタイミングは、永遠と来ないんですよね。

なので、結果的にセキュリティに限らず出せるものはSaaSに頼る、それが多少コストがかかろうが、将来的な保守性を考えると断トツでコスパがいいと思ってます。
koduki

1ヶ月前

これは同意。技術選定は組織の構造やサービスの成熟度に強く依存するしMVPなどの初期ステージはなるべくセキュリティをアウトソースできるマネージドサービスが良い
ida masa

1ヶ月前

指標の重みはケースバイケースだろうけど、チームメンバの教育にかかる工数はわりとバカにならないんだよな。資産というべきか負債といべきかかわからないけど、社内にある枯れた技術を選択しがち。
kikuchi takashi

1ヶ月前

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