Huawei、米制裁で次期フラグシップ「Mate 40」がハイエンドKirin搭載最後の端末に

ITmedia / 1ヶ月

Huaweiのリチャード・ユー氏が深センでの講演で、9月15日以降は自社製ハイエンドプロセッサ「Kirin」を製造できなくなると語った。米政府による規制措置の影響だ。次期フラグシップ「Mate 40」がKirin搭載最後の端末になる可能性がある。

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hatenabookmark
koduki

1ヶ月前

Krin自体は独自プロセッサだけどサプライチェーンに米国が混じってるから今回の件で打撃を受けるのか。。。 ハイエンド最後のKirinと言ってるし、こう追い詰めれられるとArmを買収するかRISC-Vにガチで移行するかもワンチャン。。。?
清水 風音

1ヶ月前

HuaweiがKirinプロセッサがBanされたあとどこを選択するかに注目したい。SamsungかTSMCもあるが、米国販売を考えると、やっぱりクアルコムのSnapdragonになってきそう(といっても、まだ特例のライセンスをとってないが...)。
Tanaka Yuta

1ヶ月前

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