Chrome の「重い広告」ブロッカーに不満の声:「Chromeがデジタル広告業界唯一の裁判官になろうとしている」 | DIGIDAY[日本版]

digiday.jp / 19日

Googleがユーザーエクスペリエンス向上のためにChromeに搭載した思い広告をブロックする新機能に、パブリッシャーを中心とする各社から不満が出ている。予想されていた流れとはいえ詳細な情報は不明なままで、Chromeがデジタル広告業界の唯一の「裁判官」になるのではないかという疑念も呈されているのだ。

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hatenabookmark
たしかに。一応「重い広告だけ」という大義名分を全面に出してはいるが、将来的に重い広告だけでなくなる可能性も無くは無いし、Googleの思惑が透けて見えているようにも思える
「重い広告」の判定を食らうのは、現時点で全体の0.3%程度だけど、ネットワークデータの27%を占めています。いわゆる悪質系なので、排除されること自体はウェルカム。そして、圧倒的シェアを持つChromeによって、広告の出口すらもGoogleに握られてる現実であるのも確か。
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