全日本空輸(ANA)は、間接材を中心としたグループ調達業務の可視化とガバナンスの強化を目的に、クラウド(SaaS)型の調達管理システム「Oracle Procurement Cloud」を導入した。今後は、まだ新システムを適用していない海外88拠点にも展開する。間接材の調達コストのうち約5%を削減する見込み。日本オラクルが2019年7月9日に発表した。

IT Leaders / 2年

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