若年層をターゲットとする企業にとって、今はマーケティングが難しい時代だ。テレビや雑誌など従来のメディアから離れつつある若年層は、次々と新たなチャネルに移行していく。トレンドの移り変わりが早く、若年層との接点を持つこと自体が困難な状況で、再現性のあるマーケティングをスピーディーに実施するにはどうすればいいのか。今回は資生堂グループの株式会社エテュセでマーケティング部長を務める長野種雅氏と、インハウス事業支援を提供するハートラス代表の高瀬大輔氏に、若年層向けのマーケティングに挑む姿勢とその実践を聞いた。

markezine.jp / 2年

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