国際的なオープンソースに乗るアリババ、新しい流れを作るテンセント

business.nikkei.com / 2ヶ月

中国の巨大テック企業はオープンソース運動に積極的に参加しているが、参加の仕方は様々だ。AIやブロックチェーンを得意とするアリババやバイドゥは世界的な流れに合流する方で、IoT、ハードウエアを主戦場とするファーウェイやテンセントは、これまでと別のオープンソースコミュニティーを中国からつくろうとしている。

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hatenabookmark
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2ヶ月前

オープンソースハードウェアの中心地は中国で、ソース共有は中国版GitHubであるGiteeが使われると。本当か?
ただ「Giteeは中国語ベースでオープンソース開発をしたい人たちを助ける、価値あるサービス」というのはそうだと思う。日本版GitHub来るかな。流行らなそうだけど。
山本 聡

2ヶ月前

もう完全に日本は中国にソフトウェア分野で追いつき追い越されてる感。
まあ、個人として戦ってるから、日本の技術レベルが高くないのは、日本市場で仕事するのは、やりやすくて仕方ないところはあるんだけれども。
それでも、ちょいとさみしいかな。
清水 風音

2ヶ月前

「中国語ベースでオープンソース開発をしたい人たちを助ける」← これは完全に建前。GitHubでも全て中国語で、活発にやりとりしてるw GitHubもイランからのアクセスを遮断してるし、中国もゆくゆくは...と思ってるはず。であれば、今後を見据え、ますますGiteeを強化してくるはず。
ida masa

2ヶ月前

mizchiが書いてたけど、GitHubのトレンドで中国語のプロジェクトは一定数あるが日本人がつくったものはまったく見かけない。ソフトウェアの世界では、日本はやっぱ遅れてるんだなと痛感する
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