この記事は、Panelbear社によって公開された記事の翻訳転載です。

ITnews 編集部 / 1年
Kataめ

1年前

80:20の考えはためになりました。
仕事で新しい技術を学びながら開発するよりもある程度知見がある技術の方がリスクヘッジ出来ますからね。

だからプライベートで新しい技術を学んで80の領域を大きくしないエンジニアは成長しないと。。
って私のことかっ!?
素晴らしい武器(技術)を手に入れて使いこなすことは至福で、個人のキャリア形成にも有意義だけど、その武器を使う目的は別にあるわけですから(事業)、そういったバランス思考ができるとエンジニアとして生き延びる率は高くなるでしょうね。
https://web.archive.org/web/20170304043932/http://local.joelonsoftware.com/wiki/言語をめぐる論争
これを思い出しました。結局、Joelを超えるものなしという感じ。
サービスなんて使ってもらえなくて終わるのが大半ですからね...。特にスタート当初は、退屈なほど知り尽くした技術を選ぶのが吉。それによって、トラブルシュートへのコストが限りなく小さくなるわけですからね。
N Toshiki

1年前

全てのケースでk8sとかモダンな技術が適切とは限らない。ステージに合わせて技術投資をしろってことだよな
既存80:新技術20じゃなくて50:50くらいの配分で責めちゃって、1年後くらいに「いやーあれはオススメできませんね...」ってパターン何回やったかだな。新しい技術が悪いんじゃなくて、欲かくことが悪いんだよね...
koduki

1年前

8:2は確かにそうかなー。良く知られてる退屈な技術は問題も良く共有されているので結果として生産性につながる。しかし刺激とキャッチアップも小規模では必要
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