Flutter採用で“フルDart”体制へ。スタートアップ10Xが「全社で言語統一」を選ぶ理由 - エンジニアtype | 転職type

type / 13日

開発言語を「フルDart」に振り切ってしまった会社がある。開発不要でネットスーパーを垂直立ち上げできるサービス『Stailer(ステイラー)』を提供する10X だ。10Xでは、なぜ「フルDart体制」を選択するに至ったのか。使い慣れた言語からDartへどのように切り替えたのか。CTOの石川洋資さんを訪ねた。

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山本 聡

13日前

なんではてなで人気なのかと思ったら、結構効率化をはかるためにいい感じな記事ですね。確かに言語分散は非効率。

自分はDartに全寄せとか、5年後に全部技術的負債化してしまう恐れもあり、ちょっと怖くてできないけど、Dartコンサルを狙いたいスタートアップ戦略という意味でも強い。
Dartが今後盛り上がればアーリーアダプタ(っていうんだっけ?)として仕事がどっさり受けることができる。SDK実装コストも自社で抱えるというのはそういうこと。
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