Brave Softwareが1月19日 (米国時間)にリリースしたWebブラウザ「Brave」のバージョン1.19は、P2P ネットワークで動作するハイパーメディアプロトコル「IPFS」をサポートする。分散型のIPFSは耐障害性が高く、コンテンツの検閲や改ざんが困難。従来の中央集権型のHTTPの問題を解決する次世代Webとして期待されている。

マイナビニュース / 1年

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