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ユーザーヒアリングの適用可能範囲を考えよう

最近は、UXなどという言葉は当たり前になっているが、最初に聞いたのは2003〜2004年だった記憶がある。コン […]

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清水 風音

ITnews代表

10ヶ月前
ユーザーは良いプロダクトを知っているが、どんな手段が良いかは起業家が問うべき設問だと思っています。機能確認か、操作確認か、はたまた課題確認かインタビューのフェーズによって異なりますが、聞き手は想定すべき回答(仮説)を予めもっておくべきですね。それによって初めて、回答をもらう(検証)が成り立ちます。
Yamaji Nobuaki

Monoposのサーバーサイド/アプリエンジニア

10ヶ月前
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