10億円で事業売却したSkeb創業者インタビュー、「コミュニティのプレイヤーであること」が個人開発の極意 | TechCrunch Japan

TechCrunch Japan / 12日

2月12日、イラストコミッションサービス「Skeb」を運営する株式会社スケブは、実業之日本社に株式を売却し、同社の子会社となったことを発表した。譲渡額は10億円。Skebのサービス開始は2018年11月で、およそ2年での売却だった。

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山本 聡

11日前

アバターでインタビューとか、
もう現在は、攻殻機動隊の世界なのかしら。

すごいなあ。
コミュニティに自分もはいりこむは、ホントそうなんだよなー。開発のモチベーションあがらないのは興味ないんだよな。
関 昌弘

12日前

個人開発でここまで大きくするのはすごいな〜
Zennもクラスメソッドに売却されたんだ
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