note.com / 1ヶ月

先日こういうツイートをしました。 今回は、エンジニアを正社員で雇うハードルってまた上がってきてるんじゃないか、と思ったのでそれについて解説していきます。 私はこう思います。 「エンジニアとして普通以上のスキルがあれば業務委託でカンタンに稼げる。いまや資本金1円でも法人が作れる時代。自分の会社を作れば、個人事業主の弱点だった厚生年金にも加入できる。なのに、あえて可処分所得を下げて正社員で働く理由ってなんだろう?」 正社員を募集する側がこの問いに答える時代が来ているのではないかと考えています。 ちなみにコロナ禍でのエンジニアの市況感についても別記事で開設

Suzuki Yutaro

1ヶ月前

自分も大体似たような感覚を持ち始めてますね…。ITエンジニアとしてフリーランスで働くということに対し、正社員として働くことのメリットは何か、と考えることが最近増えてきました。
もちろん、ある程度経験を積んだ人という前提のもとの話。
山本 聡

1ヶ月前

正社員雇用形態にこだわらなくてもいい時代になってきました。
すぐに採用、すぐに首切り。
そういうアメリカン的な(しらんけど)、契約形態のほうが、全体として健全なのでITの分野からそれが促進されてきて、とってもいい感じ。
木村 希実

1ヶ月前

今後の時代の流れとして、個人事業主が増えていく流れですが、エンジニアはそれの最たる職業ですからね。
どんどん個人でやる人や、法人持ってやる人が増えてきそう。むしろそれでいいのでは?と思ってしまいますね。
ida masa

1ヶ月前

採用する側も正社員は採用タームが長いので、余程計画的か日常的にある仕事以外は業務委託の比重も増してる気がする。さらに、正社員でもフリーランスでもやる仕事に違いはなくなってきてますね。
Kataめ

1ヶ月前

どの形態も実力と経験がないと辛い時代ですよねー
鈴本 望結

1ヶ月前

働き方が増えるのは良いことだけど、今まで会社が担ってた学習機会がなくなるのも怖い面がありますね
Minakawa Yuki

1ヶ月前

👀
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