www.proofpoint.com / 10日

2021/04/06   2021年4月6日、サイバーセキュリティとコンプライアンス分野のリーディング カンパニーである日本プルーフポイント株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:茂木正之、以下プルーフポイント)は本日、年次レポートの最新版「2021 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表しました。本レポートは、企業のフィッシング体験を調査し、ユーザーの意識、脆弱性、及びレジリエンス(回復力)について詳細に分析したものです。調査対象となった情報セキュリティプロフェッショナルの75%以上が、広範囲にわたるフィッシング攻撃(成功・失敗含む)に直面していると回答しています。また、ランサムウェア感染の影響は、第三者によるグローバル調査の回答者の66%に達しました。

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