この記事は、Nikita Kolmogorov氏によって公開された記事の翻訳転載です。

ITnews 編集部 / 1年
koduki

1年前

似たことはやったことあるなー。AR/VRなワークスペースは結構期待。単純にディスプレイが多くてうれしいし
マトリックスの映画でこういうシーンがあったから、それが現実となって未来感すごいんだけど、今ではまだ疲れそうだなあ...文字が小さくてなんとも。

> しばらくすると慣れてくるので、私はこのまま使い続けるつもりです。しかし、その低解像度に耐えられない方は、もっと解像度が良いものが発売されるまで待ちましょう。

まだまだやなあ。

> 市販の保湿のための目薬を買う。理由は分かりませんが、VRでは目が乾くのが早いのです。

解像度あらいからやろ。

マウスとキーボードいったりきたりもつらそうなんだけど、仮想ディスプレイ、9画面とかもっととか出して作業したいわぁ

リモートでペアプログラミングしてたりすると何画面あっても足りないなという感想。
坂正範

1年前

VRがもっと身近になると、店舗型ビジネスの形態もどんどん変わっていくなと思います。
私はファッションが好きですが、アパレルの形態も変わるでしょうし、小売店、飲食の形態も変わるであろうなと思います。
店舗を持っている経営者として、しっかりと世の中が求めている価値を提供できるように日々精進していきます。
疲労感すごそう。。。今のところ使う人を選びそうだが、ほぼVRの中にいるという世界観に可能性を感じる。
VRでのミーティングとか、コミュニケーション系がどうなるのか続きが読みたいなぁ。
nao

1年前

VRガチ勢
この記事は、Nikita Kolmogorov氏によって公開された記事の翻訳転載です。約8分で読むことができます。
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