リコーは17日、人工知能(AI)によるデータビジネスを始めると正式発表した。顧客企業から許諾を得て預かった文章などのデータを独自開発した自然言語処理AIが解析し、付加価値のあるデータに加工して提供する。業務効率化などデジタルトランスフォーメーション(DX)需要を取り込み、2025年に100億円の売り上げ規模を目指す。新サービス名は「仕事のAI」。まずは7月15日から食品業界向けに品質分析サービ

www.nikkei.com / 1ヶ月

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