2021年6月、あるセキュリティ研究者がiPhoneに奇妙なバグを発見した。SSIDが「%p%s%s%s%s%n」という名称のWi-Fiに接続すると、iPhoneのWi-Fi機能が無効になるというバグだ。このバグを修正するアップデートは配信済みだが、このアップデートでは脆弱性は完全には修正されていないという。

マイナビニュース / 3日

この記事へのコメントはありません

appstore
googleplay
会員登録

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をピックして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。