フリーランスになって13年やってるんだけど、いろいろあって楽しかったことばかり。
当時は悔しかった事もあったけどそういうことが思い出になったりするよね。学生時代のクラブ活動みたいなもんかもなあ。

正社員雇用契約でも、請負契約でも、委任契約でも、どの契約形態でも、よい相手との契約ならばよい結果になるし、よくない相手だとひどい結果になる。

どの契約でも契約金額は個人個人と企業間それぞれでピンキリ。互いに納得してよい仕事と互いに思えたら継続する。

フリーランスという働き方は昔はほぼなかったので、今後も激増してくるんじゃないのかな。
労働基準法の縛りの多い雇用契約よりかは、IT業界の自由さにあってるから委任とかの契約の方が経営と従事者のどちらにもメリットあるから選ばれやすいのかな、とか思ったり。