半導体不足が自動車業界の足かせとなるなか、米テスラが好業績を維持している。20日に発表した2021年7~9月期決算は売上高と利益がともに過去最高となった。自動運転用の人工知能(AI)や専用半導体を自社で設計・開発できるソフトウエア人材の厚みが、逆風下で強さを発揮した。「重要な財務指標のそれぞれで新たな記録を達成し、企業として大きな進歩を続けている」。今決算でのアナリスト向けの電話会見を仕切った

www.nikkei.com / 1ヶ月

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