【四川省成都市=多部田俊輔】中国の半導体受託生産最大手、中芯国際集成電路製造(SMIC)は26日、天津市に半導体工場を新設すると発表した。総投資額は75億ドル(約1兆円)。米国が新法で半導体産業を支援するなか、半導体の国内自給率向上をめざす中国政府の指導下でSMICは生産能力を増強する。SMICは天津市の経済開発区を運営する政府組織などと新工場を建設することで合意した。経済開発区に新会社を設立

www.nikkei.com / 1ヶ月

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