エンドポイントの保護に特化したサイバーセキュリティ企業であるCrowdStrike(日本代理店はマクニカネットワークス)が、2020会計年度の第1四半期に、GAAPで売上9610万ドル(約103億円)を記録し、純損失2600万ドル(約28億円)を計上した。

TechCrunch Japan / 2年

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