JavaScriptの同期処理 async/awaitを分かりやすく | Divide et impera

glorificatio.org / 1年

JavaScriptの面倒くさいところに同期処理が面倒くさいというのがある。 ある処理が終了した後はコールバック関数が非同期で呼ばれるというのがよくあり、ちょっと色々かくとコールバック地獄になる 非同期で動く例 axiosというライブラリを使って、このブログにアクセスするコードを書いてみる。 const axios = require('axios'); const main

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hatenabookmark
山下

1年前

axios部分が非同期だったからcreate→mountが逆転しているように見えただけだった。
awaitをつけることで解決
これわかりやすいですね
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tom__0024

1年前

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