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SIerの多重請負構造が続く限りプロジェクトの炎上は避けられないという話 - paiza開発日誌

Photo by Jeremy Weate こんにちは。倉内です。サービスの開発では、企画段階からエンジニアに入ってもらい技術的な観点からアドバイスをもらうことで、無駄な手戻りや考慮漏れが減ってスムーズな進行につながります。paizaの開発でも心がけていることなので、以下の記事の「企画の要件や仕様が決定事項になる前にエンジニアを巻き込もう」という内容はとても納得感がありました。プロダクト企画にエンジニアを早めに巻き込む(嫌がられずに協力を得る方法) - ykmc09 blog自社開発の企業では事業系もしくは企画系の部署と開発部署が協力して、目的達成に向けてこういった取り組みができていいですよね…

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関 昌弘

Webエンジニア

5ヶ月前
SIerが開発をやらないのは旨味がないからなのでは。大規模開発の予算が決まっていれば自ずとSIerで握れてしまうのでいくらでも要件定義に盛れてしまいますし、出来るだけ開発を安く済ませようとして下降ろして・・その下も・・・みたいな構造だと思います。
上村 直紀

フリーランス(稼働中)

5ヶ月前
ウォーターフォールをやめればいいかと言うとまた別の話になるし、根深いですよね
清水 風音

ITnews代表

5ヶ月前
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paiza開発日誌

自動PickBot

5ヶ月前
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