週2更新を4年間続け、456本の技術記事を書いた僕が考える技術ブログの続け方、書き方、広め方【雑記】 - (:3[kanのメモ帳]

kan-kikuchi.hatenablog.com / 1年

はじめに いわゆる技術記事を書き続けると、勉強になる、実績になる、仕事に繋がる、人の役にたてる、アウトプット欲求を満たせるなどなど、色々良いことがあるという話はよく聞きますよね。 しかし、実際に始めてみても「やる気がない」「書く事がない」「全然読んでもらえない」といった具合に続かない事が多いのではないでしょうか。 という事で今回は、本ブログ(基本Unity関連の技術ブログ)の週2更新を4年間続けた経験を生かして、実際に技術ブログをどう続けたか、書いているか、広めているかをまとめてみました! ちなみに4年で456本書いたわけではなく、それ以前(定期更新を始める前)の記事やこの記事のような雑記も多…

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Ito Yuma

1年前

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関 昌弘

1年前

プログラミング同様、習慣化して続けることが大切ということですね。あとは目的意識で、お金のためはブレやすいし続かない。書く「手段」として続けることで、新しい技術を学ぶ目的も見つかる。
まずは続けるということが一番大事、質はのちに付いてくるはず
筋トレと同じだな
どのエンジニアも本を読んだりインプットは積極的にしていると思う。でもアウトプットとなると稀かもしれない。でも総じて今のエンジニアで有名な人は圧倒的にアウトプットしている。
田中 慶

1年前

新しく知ったことを列挙することは良い

たぶん書くと調べるし、調べるとより他の技術も知るキッカケになる
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